自宅でワックス脱毛計画

最近私が興味を持っているのがワックス脱毛です。興味のきっかけは、外国映画で男性の罰ゲームとしてワックス脱毛をしているのを見たことでした。それこそ、男性の毛むくじゃらのスネにガムテープを貼って剥がすかのように、気軽にワックス脱毛をやっちゃうんです。

そんなに簡単に一般人が出来るの!?と驚き、何度と無く罰ゲームシーンを巻き戻し再生して見ました。適当なことをおしゃべりしながら、へらのようなもので、水あめ状の物を塗ったくって、紙の様な物を押しつけてから、一気にべりっと剥ぐんです。

そんな感じでやっているのに、ワックスを塗っていた部分の男性のスネがツルッツルなのが感動的でした。それを見て以来、私でも、家でワックス脱毛出来るんじゃない?と情報収集中なんです。ワックス脱毛に必要なアイテムはインターネットで普通に買えるようなので、口コミを検索して商品を絞り込みます。

でも、口コミを見る限り、やはり技術的に慣れが必要みたいです。了解。一回ダメでも諦めないよ、と思いながら調べているのですが、やはり技術的には一度サロンでのワックス脱毛を体験するのが良さそうです。

脱毛サロン未体験で、いきなりワックス脱毛サロンとは敷居が高いですが、興味の方がより高まっている今、思い切って予約をしてみようかな、と感じています。

ケノン

お金にだらしない人

前に付き合っていた人の話です。ちなみにその方は23歳の男性です。付き合っている当初「財布に100円しか入ってない」「お金ない」「財布忘れた」などよく言っていました。

案の定私がおごったりすることもしばしばあり、「帰りの電車賃がない」と言った時は1000円貸したこともありました。その時に貸したお金は返ってきませんでした。

その代わり「ラーメンおごってあげる」とラーメン代700円は出してくれましたが、わたしは特別ラーメンが好きなわけではなく、1000円が700円のラーメンかわっただけでした。

また、1050円ほどのハンバーグのお店に行った時は、お会計の場面でモタモタしていたので私が二人分払いました。すると、「今、細かいお金がない」といい私が「じゃぁ、今度でいいよ」といったわけではないの」財布をしまい、そのままお金が返ってくることもありませんでした。

その彼とは3か月だけのお付き合いですぐに別れました。しかし、職場が同じということもあり、たまに彼の話を聞くのですが職場の先輩のお金を借りたり、もらいタバコを異常にしているようでで毎日5本くらいタバコをもらっているようです。

そのおかげで先輩から彼への信用・信頼は全くない状態です。彼を見ていると、仲のいい先輩だからといってそのようなことを続けていると、職場からの信用はなくなっていくのだなと感じました。

医療の人材不足が深刻化

日本は、世界で最も急速に少子高齢化が進行している国です。既に65歳以上が占める人口の割合は、25%つまり4分の1を越え、社会保障費などの急増が問題として指摘されています。

また、高齢者が増加している一方で医療現場の人材は増加せず、慢性的な人材不足が深刻化しています。特に看護師の不足は極めて深刻であるとされています。看護師がなぜ、これほど不足しているのかというとそれは、勤務体系の不規則さや業務内容の過酷さが原因にあると言われています。

例えば、勤務体系で言うと病院に勤務する看護師のほとんどが、夜勤や朝勤がシフトに入っており、家庭と両立することは非常に困難です。また、業務内容の過酷さは近代化が進行すると伴に悪化しており、高度な医療機器を扱うための知識や技術の習得、多数の患者の命を預かる責任の重さなどが叫ばれています。

こうした看護師の不足を防ぐためには、やはり育成の段階で十分な技量を身に付けさせることに加え、病院側の看護師に対する配慮をしっかりと行うべきであると考えられます。

スカイプチャットは音が鳴るので便利

私はパソコンでチャットを行う場合、スカイプを用いています。スカイプに全く関係の無いオンラインゲームで誰かと知り合った場合も、最終的にはスカイプで連絡を取り合うようになっています。

スカイプの利用人口が多いために自然とみんなスカイプでチャットをするようになるのだと思います。LINEもチャットはできるようなのですが、LINEは携帯電話での登録が必要不可欠であり、携帯電話をいじるのが苦手な私はスカイプ専門となっています。

LINEがあれば、もっと交流の輪が広がるのでしょうが、パソコンをいじるのは得意でも携帯電話をいじる事ができない自分はとても惜しく思っています。

これからLINEも導入できれば良いのですが。さて、スカイプですがスカイプチャットの便利な点は、チャットを受信すると音が鳴り、知らせてくれる点です。ポヨ、といった感じの効果音が鳴り、チャットをスムーズにさせてくれます。パソコンから離れていても音が知らせてくれるので良いですよ。

エステサロンで脱毛をしてみての痛みについて

先日初めてエステサロンで脱毛を経験しました。
サロンはかなり色々あるので、2箇所ほどカウンセリングに行って一番良かった所を選びました。
どのサロンでも光を使った脱毛は殆んど痛みが無いということを聞いていて、あっても温かく感じる程度だと聞きました。

しかし実際にやってみると、個人差はあると思いますが私は結構痛かったです。
腕と足は毛が薄い所は暖かく感じるくらいで、スネやひざの濃い部分はピリッとした痛みを感じました。
そしてワキはもっと痛くてバチンと何かで弾かれたように痛かったです。つい痛そうな表情をしてしまったようで、弱めますか?と聞かれましたが脱毛効果が下がってしまうのでなんとか我慢しました。

ほとんど痛みが無いものを想像していたので少しビックリしました。しかし2週間経ってみると、カミソリを使わなくても肌がツルツルでやっぱりあの時我慢して受けて良かったなと思います。
これから脱毛に通おうと思っていて痛みに弱い方は少し覚悟して行った方がいいかもしれません。

脱毛と髭の関係のこと

脱毛のメリットは、日頃のむだ毛処理に割かれる手間や時間を無くす事ができる事です。
肌の露出が多い季節は、どうしても足や手などのむだ毛が気になってしまいます。

そして、まめに処理をしていても、安全かみそりなどで剃っている場合は、黒い毛穴がぽつぽつと目立ってしまいます。
脱毛してしまうと、毛穴から除く黒い毛がなくなってしまうので、肌が綺麗にみえます。
そして、顔のうぶ毛は、脱毛してしまう事で、化粧ののりを良くする事ができます。

僕はヒゲの脱毛を経験した事があるので、ヒゲ脱毛について書きます。
ヒゲ脱毛のメリットはいくつかあるのですが、まず第一に、朝起きてヒゲをそらなくてもそれほど気にならないということです。

施術回数にもよりますが、ある程度回数が増えてくると実際に大分目立たなくなってきます。
施術後、数日でパラパラとヒゲが抜け落ちてくるのを実感できると思います。
大分ひげ剃りが楽になるメリットが一番大きいと僕は思います。

癌は早期発見、早期治療が重要

人間の寿命が延びるなかで、癌という病気は身近なものになっています。少し前は、癌になったら助からないと思われていました。今でも、死亡率の高い病気であることには変わりません。

でも、早期発見、早期治療をすることで、最悪の事態を避けられることもあります。私の実父、義父は、2人とも胃癌経験者です。人間ドッグや検査などで、早期に発見できたため、迅速な対応ができました。2人とも、胃の3分の2を切除しました。実父は5年前、義父は3年前です。

胃がなくなるので、以前のように食事を楽しめなくなるのではと心配しましたが、そんなこともありませんでした。
今では、2人とも海外旅行を楽しんだり、ゴルフを楽しんだりと、以前と変わらぬ生活を送っています。

癌になったからといって落ち込まず、まずはなるべく早く適切な処置を受けることが大切なのだと思いました。そして、経過観察を続けることも忘れずに。
定期的な健康診断を受け、早期発見、早期治療が大切なのです。

FXで負けて借金地獄に

私は以前、一度も借金をしたことはありませんでしたし、貯金もあり生活も安定していました。でもある頃から、インターネットを使って簡単にかせげる方法はないだろうかと考えていました。そんな時に見つけたのがFXという外国為替投資でした。最初は勝ったり負けたりでしたが、ある時から日本円が急激な円高を記録するようになりました。

その円高のペースは歴史史上最高といわれるほどで、一時期1ドル75円代にまでなりました。さすがに円高のペースについてゆけず、いつかは円安に戻るだろう、負けた分は取り返さないといけないなどと考えているうちに、負けに負け続けて貯金がゼロになってしまいました。

生活費や公共料金などの支払いをするために、金融会社でお金の融資を受け借金生活が始まりました。過去に借金がなかったことや、仕事もきちんとしていたこともあり、審査はすぐに通り即日融資を受けることができました。最初は10万円だけ借りましたが、その後借金は増え続け、最終的に50万円まで借金が増えました。

私が大好きな占い

私は女の子です。女の子ってみんな、占いが大好きなのです。
朝家から出る前に、テレビで占いを見てから家を出ます。その占いが今日の一日を握っているのです。いいことを言っていれば、ハッピーな気分で家を出ます。でも悪いことを言っていれば、落ち込んで家を出るのです。

その差は本当に激しいのです。でも私は毎日占いを見て信じているのです。毎朝いくつもの番組で占いはしています。それぞれ違っている時だってあるのです。
でも私はその中から一つの番組に絞って見ているのです。そしてそれだけを信じています。

毎日当たるとも限りませんが、占いを信じて行動しているのです。時には自分でトランプ占いをしていますが、それはなかなか当たりません。だからついついテレビ番組に頼ってしまっているのです。
彼は全く占いを信じていません。女の子だけが信じるものが占いなのです。だから女の子って本当に夢があっていいものだと思います。私はこれからもずっと占いを信じていきます。

顔が見えないということ

昨今チャットと聞いて「なにそれ?」と言う人の方が少ない。便利でしかもそのほとんどが無料で利用できるコミュニケーションツールとして、この機能はあっという間に社会に広がった。

斯く言う私もその利用者の一人に過ぎないが、最近思うことがある。表情の見えない相手との会話を、どこまで信用できるだろうかということ。例えば家族ほどの身近な相手であれば、口癖、言い回し等で大体の心情が掴める。つまり、「わかった」という一言に、“快く”なのか“仕方なく”なのか見極めを下すことができるか否か。

全く知らない相手でも、顔を見ていれば大抵のことは伝わってくるものだが、チャットとなるとその表情が読めない。相手を不快にさせているのではないか。無理を言っているのではないか。というような不安がチャットを利用していると常に頭をよぎるのだ。もっと言えば、私自身が騙されているのではないか、という疑心すら芽生えてくる。“チャットだから言える”ということもあるのだろうが、“チャットだから伝わらない”こともあるのだということを、きちんと理解してから利用したいものだ。